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どうもこんにちは、智貴卍です。


今日は、ここの所のアレルギー治療にと耳鼻科に行ったついでに
近くにある耳鼻科にて、武村勇治さんの漫画作品『我が名は海師』の1~10巻を買いました。

この作品、智貴卍の大好きな漫画で、前々から買いたいと思っていたところで
そんな中、ふと棚を見てたら発見したワケです。
なので、寸分の迷いもなく喜んで購入したんですが
資金の関係で10巻までしか買えませんでしたorz

・・・今度見つけたら全部集めたいな・・・
ましろのおとやけいおんや宗像教授シリーズも欲しいですし・・・


そんな個人的なつぶやきでしたっ!!
それではでは
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えー、どうもこんばんは、智貴卍です。
さてさて、本日購入した新・クロサギの6巻、早速読んでみましたが
一言、言いたい事があります

それは、ズバリ御木本の秘書可哀想すぎじゃね?
という事です。

や、まぁ確かに御木本の悪事を知っていてそれでも行動を共にする辺りは良いキャラなんですが
黒崎の嵌め嵌め攻撃の末、中国マフィアに拘束されて利用された挙げ句に
血にまみれたメガネだけが登場するような状況になるなんて、いささか酷すぎやしませんか?
気に入っていたキャラだけにかなり無念残念です。

それと、御木本潰しがいささか急ぎすぎてるんじゃないかなーという点
や、確かに御木本だって普通の人間ですし、桂木というラスボス?がいるのも事実ですが
それにしたって、御木本潰しが現実的に脆く、上手く行きすぎてるんじゃないかな?と
そう思ったりするワケですね。

ただ、やっぱ親爺がいる限り御木本が命まで落とす事はすぐには無いでしょうから
まだまだ先には期待が持てそうです。
 

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